導入事例

WBS版管理

WBS版管理

現時点のWBSから履歴を作成し、WBSの軌跡を残し後のプロジェクト計画を立てる際に参考にしましょう。

また、ワークを作成しシミュレーションを行う事でプロジェクトを常に見直し、プロジェクトの最適化を図る事ができます。

現行のWBSから、履歴を作成

現行のWBSから、履歴を作成

現時点での履歴を作成する事が出来ます。
履歴を作成する事で、WBSがどの様な経緯で当初の計画から 現在の計画に変化していったかを記録していく事が出来ます。

作成した履歴は、いつでも閲覧可能です。

現行のWBSから、ワークを作成(シミュレーション)

現行のWBSから、ワークを作成

新しい版を未公開の状態(ワーク)として作成できます。ワークは複数作成する事ができ、
変更した事で現行のWBSに一切影響はありません。
ワークは自由に変更可能で、ワークの情報と他のプロジェクトの情報を比較して
メンバーの負荷を調整できます(シミュレーション)
また、ワークを確定して現行のWBSと置き換えられます(反映)
この際、現行のWBSを履歴として自動的に保存します。

ワークの情報を使用してリソース管理表でプロジェクトメンバーの作業負荷を確認し、
作業の調整にも有効活用しましょう。
WBSの過去の履歴はいつでも参照したり、不要になったワークや履歴を削除する事も出来ます。

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